ある赤魔道士の私的最強伝説
赤75/暗74/黒69/獣64/白61/戦41/忍41/シ37/狩35/踊35/吟32/か31
裁96/釣62/革60/骨60/木60/鍛57/錬56/彫53/調51
2004/06/04 [長年日記]
◆ さてと・・・
/⌒ヽ / ´_ゝ`)そろそろ復活しますよ・・・ | / | /| | // | | U .U
◆ [FF] いろいろ
心配かけなくてすむ人たちにまで心配かけるのもどうかということで、できるだけログインするようにしてたからいろいろ成長はしてます。
つってもイベントドタキャンしたり事前連絡なしで 2〜3 日音信不通になったりしてりゃ心配かけてるかもしれないけど。
2004/06/05 [長年日記]
◆ [FF] 赤
限界 5 突破しますた(ログ)
開幕ブリンク・シェルかけられても落ち着いて対処して、唯一危なかったのは Maat 連続魔中にスリプル 2>スリプルとレジストされたところくらい。
用意したのはパンプキンパイ+1、ヤグドリ 3 本、ペルオレ 1 本、ムスルム 6 本、ハイポ 2 本、バイル、バイル+1、ミラテテ様言行録で、使ったのはパイ、ヤグドリ 2 本、ペルオレ、ムスルム 3 本、言行録。
装備は神代の錫、マスターシールド、ラッキーエッグ、AF頭・胴・脚、スターズネックレス、インフィブル・エレメンタルトルク、種族手・足、魔戦隊長腕輪、アスリン*2、知識の指輪*2、レドケ+1、シャーマンベルト。
土曜日だったからエアロのダメージは少し落ちてると思うけど、結構なんとかなっちゃうかも。
まぁなんだ、これで心おきなくレベル上げができまつ('∇')
2004/06/19 [長年日記]
◆ マシン不調
会社のデスクトップは電源ユニットの排気ファンが回ってなくて、前に指摘されたときに BIOS でファン制御っぽい項目を有効にしてあるからとか言ってみたけど、めちゃめちゃ発熱してたから違ったっぽい、故障中、と。
ファンの音がうるさい電源だったし、せっかくだから静かなのを買って交換ということで。
自分のノートはなんか起動してしばらくするといきなり液晶の表示が乱れて、そのままフリーズしちゃう。
Linux でも Windows でも、memtest86 回しててもなるからハードウェアの問題っぽい、要修理、と。
まだ買ってから 1 年経ってないし、今回は分解も一度もしてないからたぶん無償修理だと思うんだけどなぁ・・・
しかしまぁなんでこう同時多発的に壊れますか・・・ん?同時多発?・・・ま、まさか、アルk(以下規制
2004/06/27 [長年日記]
◆ [FF] デルクフの塔再び → 神々の扉トゥー・リア
前にミッション進めてからもうすぐ半年、いよいよトゥー・リアへの道が開きますた。
メンバーは戦/忍74・黒/白74・モ/戦?71・戦/侍70・狩/忍70・白/召70・赤/黒70の 7 人、なので戦士を入れ替えで 2 戦だったわけですが。
1 戦目、戦/忍74の場合、空蝉盾すごすぎ、通常攻撃はほとんど、光輪剣は全部避けちゃうから全然余裕、持ってった薬もほとんど使わず、おかげでそのまま 2 戦目突入。
2 戦目、戦/侍70の場合、光輪剣で即死しないようにちょくちょく回復するから後衛にタゲが向く、そうすると挑発でタゲ取り返す、大風車のあと挑発できないからタゲ取れない、な悪循環。
で、空蝉張ってない状態で乱れでタゲ取った狩人に光輪剣直撃で即死。
キツキツになってきたところでコンバートして連続魔で精霊で押し切ってなんとか。
で、帰りにエンケラドスの腕輪をゲットしつつ、壺割りに行って青水晶ゲット。
で、神々の間の扉を開けて、ワープ装置でトゥー・リアへワープ「うひょ、自動ドア!」とかどうでもいいところに感心しつつ、ついに空キター!
2004/06/28 [長年日記]
◆ [FF] 白上げ
久々の野良、まぁ結果は無難なれど内容はハズレだったわけですが。
結論から言うと、3 時間で 7000 くらいで 29 にレベルアップ。
が、白的には超つまんない、というかやる気を削がれるパーティでもうニントモ。
忍侍暗白黒召だったわけですが、召喚士が回復する気満々で、
オレ:リジェネ>忍
召喚士:ケアル>忍
ってのばっかり、それでいて白黒がジュース飲みながら MP カツカツなのに 1 人だけ MP 余裕だったりするわけで。
まぁ今になって気づいたんだけど、終わってから白 AF に着替えてたから本職は白っぽく「あ〜、HP 全快になってないと気が済まない人なのね〜」と。
正直、2 度と組みたくないと思いますた。
あとリーダー黒さん、召喚さんと同じ LS っぽく、なんか 2 人で盛り上がってたけど、他のメンバー全然冷めてるから。
それとリーダーやるんだったら道分かんないとかアリエナイ、ヘイトコントロールも考えずに精霊打ちまくるし、正直、こっちも 2 度と組みたくないと思いますた。
__▲/_ 森田 [とても感動しました]